学校の定期試験対策はもちろん国家試験対策まで、専門スタッフが難しい専門科目の理解をお手伝いします
苦手科目を克服し、合格圏内を目指すための試験対策講座です
メビウス教育研究所の学内講座は、特に基礎医学系(解剖生理学・生化学・薬理学など)の指導に定評があります
新たに始まった外国人看護師・介護士受け入れ制度。研修期間中での国家試験の合格をサポートいたします。
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塾長プロフィール
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●学歴
昭和57年3月 星薬科大学 薬学部衛生薬学科 卒業
昭和58年3月 東京大学医学部附属病院薬剤部研修生 修了 平成 7年3月 埼玉大学大学院 経済科学研究科(医療経済学) 修了 平成17年3月 早稲田大学 社会科学部(医事法学研究室) 卒業 ●資格
薬剤師免許(昭和57年)、糖尿病療養指導士、漢方・生薬認定薬剤師
●職歴
東京大学医学部附属病院輸血部、総合病院を経て東京大学大学院医学系研究科客員研究員を歴任。病院在職中は主任薬剤師として、病棟薬剤師、内科病棟において糖尿病療養指導士として、医薬品情報活動及び糖尿病医療チームに参加。東大院では健康増進科学研究室に所属し、糖尿病治療戦略をテーマに研究する。
その後、メビウス教育研究所を設立。全国の看護学部、薬学部、看護学校で看護師、保健師、薬剤師国家試験対策講座、解剖生理学、薬理学、公衆衛生学などを担当。また研究所内では個別指導を中心とした専門科目の補習授業、医療系国家試験対策を行なっている。 |
![]() 塾長:蜂谷正博 |
【院内委員会】
業務改善委員会委員・経営改善委員会委員・リスクマネジメント委員会委員・医療ガス安全委員会・院内報委員会委員長
【薬剤師会】
埼玉県病院薬剤師会 広報委員・彩の国(埼玉県)お薬相談員・新人薬剤師研修会講師
【著書】
『必修ラ・スパ』(医学評論社)・『出る順 医薬品』(医学評論社)・『医薬品オールデータ』(医学評論社)
『ナビデータ』(医学評論社)・『薬剤師国家試験がわかる本 薬理学・病態生理学・生薬学』(医学評論社)
『登録販売者試験対策テキスト』(日本医療企画)・『一発合格! 登録販売者試験 完全攻略テキスト&問題集』(ナツメ社)
『ナビデータ』(医学評論社)・『薬剤師国家試験がわかる本 薬理学・病態生理学・生薬学』(医学評論社)
『登録販売者試験対策テキスト』(日本医療企画)・『一発合格! 登録販売者試験 完全攻略テキスト&問題集』(ナツメ社)
【学会発表】
「ACL製剤の安全性に関する検討」(社会保険医学会)・「薬価差益が病院経営に及ぼす影響」(病院管理学会)
「スウェーデンの医療システムについて」(社会保険医学会)
「HbA1cチャートを利用した糖尿病患者に対する服薬指導」(社会保険医学会)
「グァバ茶飲料(蕃爽麗茶)とボグリボースの食後過血糖抑制効果の比較検討」(日本糖尿病学会)
「スウェーデンの医療システムについて」(社会保険医学会)
「HbA1cチャートを利用した糖尿病患者に対する服薬指導」(社会保険医学会)
「グァバ茶飲料(蕃爽麗茶)とボグリボースの食後過血糖抑制効果の比較検討」(日本糖尿病学会)
【講師歴】
明治薬科大学(臨床薬学)、日本保健医療大学(化学)、足利短期大学(薬理学、生化学)、済生会川口看護専門学校(フィジカルアセスメント)、深谷大里看護専門学校(解剖生理学、公衆衛生学、循環器学、呼吸器学、内分泌学)、伊勢崎敬愛看護学院(解剖生理学)、東京アカデミー(看護師国家試験対策講座)、テコム薬学セミナー(薬剤師国家試験対策講座)
【出講先】
大 学:日本赤十字看護大学、日本赤十字秋田看護大学、千葉大学、国際医療福祉大学、東邦大学、上武大学、
福岡県立大学、武庫川女子大学、新潟青陵大学、山梨県立大学、東北薬科大学、 北里大学、昭和大学、
静岡県立大学、明治薬科大学、日本薬科大学、他多数。
短期大学:足利短期大学
専門学校:川口市立看護専門学校、本庄児玉看護専門学校、深谷大里看護専門学校、上尾中央看護専門学校、
伊勢崎敬愛看護学院、埼玉医科大学附属総合医療センター看護専門学校、済生会川口看護専門学校、他多数。
福岡県立大学、武庫川女子大学、新潟青陵大学、山梨県立大学、東北薬科大学、 北里大学、昭和大学、
静岡県立大学、明治薬科大学、日本薬科大学、他多数。
短期大学:足利短期大学
専門学校:川口市立看護専門学校、本庄児玉看護専門学校、深谷大里看護専門学校、上尾中央看護専門学校、
伊勢崎敬愛看護学院、埼玉医科大学附属総合医療センター看護専門学校、済生会川口看護専門学校、他多数。
塾長あいさつ
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医歯薬看護大学・専門学校受験をしっかりサポートします!
薬学、看護学をはじめ、医療系の専門科目の勉強の内容は医学の進歩に伴って年々難しさを増しています。それに相俟って高校で学習する生物、化学もまた難しくなってきています。生物の「DNA」に関する内容などその典型です。学校の諸先生方におかれましても、国家試験があることや、進歩する医療の現場のことを考えれば、そうそう授業を易しくしてもいられない。かといって難しくすれば分からないと言われる、そのようなジレンマの中にいらっしゃる先生方も多いのではないでしょうか。その一方で勉強の理解に苦しんでいる学生の方達をお見かけする機会もまた多くなりました。薬や看護の専門家として将来活躍したいという夢がありながら、あまりにも高度な学習のためにその夢の実現が不可能に思えてくるときがあるかもしれません。そのようなときメビウス教育研究所があなたの夢の実現に少しでもお手伝いをすることができたらこれほど嬉しいことはありません。 |
メビウスでは3つの力を養う観点で授業を構成しています
メビウスでは3つの力を養う観点で授業を構成しています。 1つは「理解力」。医療系科目は広い範囲を専門的に学習しなければならないため、とかく暗記重視になりがちです。しかし、医療の現場で働くことが最終目標であるならば、知識を得る段階は途中経過でしかありません。知識は多く詰め込むが、その考え方・道理は十分にわかっていないのでは、道具・具材を多く渡されるが使い方・食べ方は教わっていない料理人のようなもの。考え方や筋道を理解し、納得しながら勉強を進めていくほうが実は記憶も強化されることが分かっています。理解を促す学習形態は本当の意味で効率的なのです。2番目は「思考力」。筋道や考え方をきちんと把握し理解したら、問題に対してどのように考え、対処していけばよいのか考える力が必要になってきます。例えば、目の前の患者さんがどういう状態で、どのような危険が考えられ、そのための対処はどのようにするのが的確なのか?症状は同じでも原因が違うこともあり、画一的な対処だけでは危険なことは医療を目指す人なら想像できると思います。医療の分野では、広い視点で知識をリンクさせ考える思考力を養うことはとても重要なのです。3つめは「応用力」。応用力を養うには、各科目分野を総合的に総括しなければなりません。様々な分野の知識をリンクさせる広い視野が必要になるのです。 |
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知識だけでない、医療の現場に出ても困らない考え方
これらの力は医療人になるために必要なものばかりです。知識だけでない、医療の現場に出ても困らない考え方を身につけさせるのがメビウスの基本的な考え方です。難関である国家試験も、医療の現場に出るならば理解していて欲しいという観点で問題が出題されているのです。これから医療を目指すにも、夢が叶い医療の現場に出ることになっても、メビウスで学んだことはずっと役立つ力になっていく、そういう確信を持って授業に望んでおります。心から夢を叶えたいと日夜努力している学生の皆様。学習で行き詰ったら、是非メビウス教育研究所の門を叩いてください。様々な場面でお役に立つことができると思います。メビウス教育研究所をどうぞよろしくお願いいたします。 |




